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zoom RSS 【燕岳・大天井岳】3.岩岩でスリリング(2007.8.14)

<<   作成日時 : 2007/08/27 00:01   >>

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【燕岳・大天井岳】1.道のりは遠いけど
【燕岳・大天井岳】2.表銀座はドキドキ  の、つづきです。




夕焼けともなう日の入りや、無数の流星群は、
俄かに現れた雲で見れなかったけど、アルプス初日は大満足。
翌日への期待を思うと、またまた興奮。
起床予定時間まで、何度か目が覚めちゃう。

強風が吹いているようで、窓がガタガタ鳴って目がさめたし、
寝袋型お布団が暑くても、何度か目がさめた。

 後日、
 この強風の話が出た時、
 相方は、こう言いました。
 「テント泊したいってアンタよく言うてるけど、
  アンタが張ったテントは、あの風に耐えられるのか?」
 返事に窮します。
 あの日、どのテントも無事に朝を迎えられているところを見ると、
 テントの性能は問題ないのだろうケド、
 ボクはボクをそんな信用していいのだろうか?

さて、
何時頃だったか、
窓の外を見ると、やけに縦に細長い明るい雲。
よく見ると、天の川。
寝ぼけ目のショボショボがおさまると、仰天。
窓一面がプラネタリウムを切り取ったみたい。
いや、
天然なので、プラネタリウム以上の美しさ。

相方をそっと起こし、外に出てみる。
まだまだ風は強いけど、もう天に雲はない。
まさに、満天の星空。
昨夜の登山口で見た星空とは比べ物にならない。
本当の天の川を初めて見た。そう思えてならない。
さすが、3000m手前の空の中。
そう。
まさに、ボクは今、空にいるんだ。

普段なら、起こされると不機嫌極まりない相方も、
天を仰いで無口。
無口なのはいいけど、空の天辺を見上げているものだから、
口元がしまりない。
ポカンと口を開けている。その顔、マヌケ。

天の美しさと、相方のあほづらを交互に見るのは、
甘いお汁粉と漬物を交互に食べるようなもので、別にいいんだけど。
風が強くて、体が冷え切って寒くなっちゃったので、
もう一度就寝。




日の出の時間に間に合えば良いというのではなく、
空が明るみ出した頃から眺めていると、
刻々と移り変わる空の表情が美しいというのは、
皆様のブログでガリ勉済み。

【4:00】少し前
何人かの宿泊者達が起き出す気配で目がさめて、
もう二度寝も出来そうに無いので、ボクも一緒に起きることに。
持ってきた衣類を全部着込み、
   ≪長袖Tシャツ・半袖Tシャツ・極小ジャケット・合羽≫
     これでも寒かったんだけど、テント泊の時は、
     夏山とはいえ、フリースも必需品なんでしょうか?
     今後の参考に教えていただければ嬉しいです。
秘密の展望台へ。

秘密の展望台というのは、
大天荘のブログに書かれていたので、
受付時に伺い、前日 山頂に行く前に下見をしていたのでした。

まさに、そこは山荘の従業員さんの秘密の展望台。

足場も岩場じゃないし距離も短く、
無人気象観測の建物が風除けもなる絶好の場所でした。

相方は、遅れて参上。
まだ、日の出に時間があるからと、
前日に受け取っていた朝食代わりのお稲荷さん弁当を取りに山荘へ。


遠くの富士山・南アルプスのシルエットが朝焼けに映えて、かんどー。
流れ星も、シューっと、見えました。

とりあえず、一人分の弁当を二人で食べる。
食べ終わると、やはり食べたりないと、
再度 もう一つ弁当を取りに戻る相方。
相方は、花より団子派。


空と雲の水平線。 島のような山なみ。 わんだふぉう。


いよいよ御来光。  今日も良い事ありそう。


槍も穂高も真っ赤に朝焼けで燃えてます。


【5:44】

準備整え出発。

コースは同じコースを戻るつもりだったけど、
お隣さんに教えていただいた牛首展望台経由で戻ることに。
そのお隣さんは、
牛首展望台で日の出を迎えたいと、早立ち済み。


テント場を横切って槍ヶ岳方面へ。


朝から快晴。 今日も天気に恵まれそう。


意外にガレた斜面もあって、夜明け前に歩くのは怖そう。
お隣さん大丈夫だったかなぁ?


遠景は、どこだろ?

写真の露出を向うの山に合わせると手前が真っ黒になるので、

手前に露出を合わせてもう一枚。


道は、ますますスリリング。


おぉ。
なんかアルプスだぜ。って、感じ。


【6:20】

大天井ヒュッテ到着。

牛首展望台を見上げると、すっごい急斜面。
カメラの画角におさまりきらないほど近いし、迫力満点。
なんで、これを展望台と呼ぶんだろ?
立派な山ですよ。 山。

地図を見ると、標高差は100mちょっとに見えるんだけど、
意外に時間が掛かるかもと思い、小屋の人に尋ねると、
空身で15分くらいかな。との答え。

では、ザック デポって、がんばってみます。


お日様は、大天井岳の上。
日差しは、もう ジリジリ。

15分間ほとんど四つん這いでがんばって、

うりゃぁー。

360度パノラマをドーゾ。
クリックで拡大
↑ クリックで拡大

じつは、
このピークを登りきった時が、
今山行で一番 登ったぜという充実感があったりしました。
でも、これを夜明け前に登るのはかなり怖いハズ。

急斜面は、登りより降りが怖いので、

ソロリ。ソロ〜リ。

大天井ヒュッテに戻ると、
起きてからだいぶ動いたので、腸も活動。
二人ともトイレ拝借。宿泊者外なので、1人100円。
ホットコーヒーと牛乳を購入。
まぜて、ぬるカフェオレ2杯作成。
飲んで、出発。  その前に、

向かったふり写真。


【7:17】

切通岩に向かって出発。


このルートも絶景だー。
と、
思っていると。


ガレガレってなってきて。


岩々ってなってきて。


ジャラジャラっと掴まんなくちゃなってきた。

でんじゃらす だなって思っていると、

滑落注意・・・。


ひぃー。


ひょえー。


なんとか、のりきって、


【7:52】

切通岩 分岐到着。


ここからは、昨日 来た道。


右に振り返ると、富士山。


左に振り返ると、槍。

そんな銀座を空中散歩。
















ここから、大下りを登りだして、







【8:58】

大下りの頭に登りきったら、あとは燕山荘までほぼ平坦。













そういえば、
昨日は、相方が鰤鰤だったので、素通りしてしまった蛙岩。
どれがそうなのか サッパリ分からなかったので、
ベテランそうな人を物色。
訊いてみると、
「看板があるよ」
とのこと。


コレが看板だから、
上のこの岩ってこと?


こういうことなのか?
微妙なので、しばし悩むも、結論出ず。

>>>>だれか正解を教えて下さい<<<<


ちょっと進んで、振り返ってもさっぱりわかんない。

わかんないものは、

わかんないので、前進。






【9:43】
燕山荘到着。

振り返って、大天井・穂高・槍。
名残惜しい表銀座。

山荘前で休憩中の先述の前夜お隣の方と再会。
お隣の方は、大天井ヒュッテまで行ったものの、
牛首展望台には結局登らず来たそうです。
あれは薄暗いと怖かったと思います。


さて、ボク達は、

ザック置いて、燕岳へ。

と、
その前にトイレ。
用を済ませているうちに、相方は前進。
イルカ岩あたりで待っているだろうと思っていたら、

いない。  ありえねー。

しかも、

どーでもいいような所で、待ってるし・・・、


頂上が近くになるにつれて、


渋滞発生。


【10:17】
山頂到着。

混んでるので、ちゃっと記念撮影。


ボクも、記念撮影。
おっぴろげポーズって、こうでした?

時間はあるので、北燕岳まで行ってみることに。





うぉっ!
一面コマクサだらけ。

さて

この分岐。

見上げると

山頂は近いけど、岩で、かなり急です。

どりゃ。と、登って、

標識ないけど、たぶんここが北燕岳山頂。

こちらの山頂は貸切。
充分に眺望堪能。
クリックで拡大
↑ パノラマ クリックで拡大。


あとは、

燕岳をまいて、燕山荘へ。


めがね岩。
この造詣は、すべて天然?


イルカの餌付け。


【10:57】

燕山荘到着。
ちょうど、お隣さんが休憩終えて下山するところでした。

ボク達は腹ペコ。 二人ともエビフライカレー。
カレーは、昨日のインディアンカレーの勝ちだったけど、
食後は、相方 お待ちかね ケーキセット。
ボクは、冷たいイチゴミルク。果肉がグミっとして絶品。
相方も満足気。
まさに、至れり尽くせり。


お腹も落ち着いたところで、

有名(?)なモニュメントを写真におさめ。


今度はいつ見れるのかと名残惜しい景色を眺めて、


【11:48】

下山開始。
矢印がツバメになってるし。 しゃれてるー。

ちょっと下ると、

雲の中。  遠望はきかなくなっちゃいました。

合戦小屋はスルーして、


【12:30】

富士見ベンチ。
汗 たらたら。

【12:49】

第三ベンチ。
汗 ダラダラ。

【13:06】

第二ベンチ。
汗 どーどー。

【13:19】

第一ベンチ。
汗で、どろどろ。

無いとは思うけど、ここの水場を見てきませんでした。
心残り。


【13:36】

下山完了。

自販機直行。
コーラ(0i)350ml 一気飲み。 げぷっ。

汗でぐっちょりTシャツは、
乾いたら、
ボクのミネラル 白い染模様。

じつは、中房温泉についてあまり調べてきませんでした。
だって、
日帰り入浴の午後4時まで下山出来るなんて思わなかったんだもん。
今回、相方はドライヤーを持ってこなかったので、
当初の予定どおり
『安曇野みさと温泉・ファインビュー室山』へ。

車を出すと、
温泉に向かうお隣さんと再々会。
道も狭いので長話もできず、連絡先とか交換したいなぁ。
と、
思ったりしましたけど、機会を逃しちゃいました。
また、いつかバッタリしそうな気がします。
このブログに気づいてくれたりしすると嬉しいな。



山行は終わっても、旅はまだ終わりません。
てなわけで、

観光編へ、つづく。




この日の歩いたルートは、コチラ
GPSの軌跡ですので必ずしも正確とはいえません。
その辺 踏まえて見て下さいネ。
(国土地理院発行の2万5千分の1地形図を利用)




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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
ご無沙汰です。
大天井まで行ったんですねー。いいな、いいなぁ。
北アルプスってやっぱり特別ですよね。
私も今シーズンどうしても北アルプスには
一度行っておきたいと思い、
蝶・常念計画を立てましたが、流れてしまいました。。。

それにしてもぼんいぢさん、痩せた!
おっぴろげポーズ写真みてびっくりしちゃいました。

また東北遠征の際には、ぜひお会いしたいですー。
でわ。
んぽ
2007/08/27 09:54
>んぽ様
どーも。 こんばんは。
そういえば、ビギナーズ(当時)では燕岳まででしたっけ?
大天井岳けっこう良かったですよ。標高も2921・9mで日本で30番目の高さらしいですし。
シマリスさん並に、「こりゃすげー」しか口に出なかった北アルプスには、また行ってみたいです。
ほんと、
東北遠征の時は声かけてくださいねー。
そういえば、
DSソムリエ どうなりました?
ぼんいぢ
2007/08/27 21:50
天気もgooで良かったですねー!
大天井の天の川いいなー。
前に通過したとき「このテン場なら星空キレイだろうな〜。」と思いました。

それよりほんとスリムになりましたね。
燕岳山頂の写真「実は右側のかがんでる人が僕でーす。」オチじゃ無いですよね〜〜〜?(笑

heppoco隊長
2007/08/28 18:25
>heppoco隊長様
初アルプスでこんなに天気に恵まれてラッキーでした。
いつか、heppocoさんが、テントから見る星空の事を書いていたのを思い出して、小屋からチョロっと外に出てみるよりも、マイテントでくつろぎながら見る方が格別なんだろうなぁと思いました。
でも、テント山行って重そうだし、強風は怖そう出し二の足ふんじゃいます。
そういえば、これもどこかでheppocoさんが書いていたと思うんですけど、隊長ってテントの張り方の吟味がスゴイって読みました。ボクみたいな「ま、いっか」が口ぐせではかなり危ういかもとも思うんですよねぇ。

改めまして、
今山行はheppoco隊のレポで予習できたので、
とっても助かりました。お礼申し上げます。
ありがとうございました。

それと、
そういう落ちはなかったです。
スイマセン。
なんというか、ドカンと来る様なレポを締めくくる落ちもなく、重ね重ねすいません。
ぼんいぢ
2007/08/28 20:48
燕岳から大天井岳を楽しまれたようですね。
私も、2002年8月29日にこのコースを歩きました。大天井岳でのテント泊でした。ここの朝夕の眺めは最高ですね。今度は、常念岳からのコースを結ぼうと思っていたのですが、林道の不通の問題で先延ばしになっています。
ところで、参考までということですが、新潟から安曇野方面は、私は糸魚川から入っています。現在は、良い道になって、意外に早いです。将来、白馬岳や後立山を登るときは、このルートで車を走らせることになると思いますが。
北アあたりの泊まりでは、フリースは必要です。小屋泊まりでも、ご来光を見ようとすると、かなり寒いですよ。ユニクロのフリースが薄くて夏用に最適ですので、山用に買っておくと良いです。
燕山荘の生ビールは、ガラスジョッキで出てきます。私は、朝から飲んで、千鳥足で下山しました。下山後の温泉は、駐車場から歩いていける有明荘が、露天風呂もあって、恒例の温泉になっています。
さすらい人
URL
2007/08/29 17:59
>さすらい人様
いろいろ教えていただきありがとうございます。
じつは、我家では未だに初アルプス興奮が収まらず、
アルプス特集の本とか買っちゃって、ナント来夏どこ行ことかが話題の中心です。
白馬なんかもう一番の話題です。まだ、交通アクセスなど調べてなかったんで、今からでもちょっと検索してみます。
やっぱりフリースは必須だったんですね。
日の出待ちの間結構寒くてテント内の気温ってどうなってるんだろ?とか、寝袋の対応温度とか気になってました。
テント山行って雑誌とか読んでもスッと腑に落ちないんですよ。何事も自分でやってみて工夫しないとだめかなと今熟考しています。
ぼんいぢ
2007/08/30 00:16
遠征お疲れ様でした。大天井まで、進まれたのは正解ですね。燕も展望は良いのですが、大天井からの槍穂の眺めは迫力ありますから。西岳からの槍の眺めもおススメです。

 ドーム型の山用テントなら、張り綱をしっかり固定すれば、丈夫なモンですよ。無雪期なら、ずぼらな人はゴア素材の本体のみのテントで過ごせますし、快適さを求めるならレインフライ+ナイロンテントです。
 ゴア素材の本体のみの場合は通気性が良いので、テント内の暖気も抜けてしまいます。
 明け方、寒くて目が覚めたら、そのまま起きて、テント内で朝食の煮炊き(自己責任)で、狭いテント空間内、すぐに温まりますよ。一般的に夏場のテント泊の行動パターンはニサシ(二時起き・三時撤収・四時出発)・サシゴ(一時間ずつずれる)で、明け方行動開始です(私は朝寝坊なので無理)。
 真夏の日本アルプス、フライをしっかり張ったテントだと、寝袋なしシェラフカバーで、済ませる人もいますね。寝袋を省いて、羽の上下中着の人もいますし(高価ですが、コンパクトで暖かく便利です)。

 私も東北の山はテント泊よりも圧倒的に避難小屋泊が多いですけどね。
テントミータカ
2007/08/30 10:22
はじめまして。
盛岡市南方在住のやまめといいます。なにかのきっかけでここのブログに辿り着きました。素敵なブログですね。思わず最初から見てしまいました。ぼんいぢさんの登山を始めたきっかけと私が登山を始めたきっかけがまったく同じでなんかとても親しみを感じてる次第です。(笑)それにしてもガンガン山に登ってますね。私も近場の山々をほぼ毎週の様に登ってます。私の場合、単独での行動が多いですから仲の良いお二人が羨ましい限りです。(^_^)v  またチョクチョク覗きに来ますね。次の更新を楽しみにしてます。  。('-'。)(。'-')。ワクワク
やまめ
2007/08/30 18:21
>テントミータカ様
ほんと大天井まで進んでよかったです。
じつは、
槍とか穂高とか、雑誌とかTVでしか見た事無いので自分の目で見てやっと実在の山なんだなって実感しました。涸沢カールもイメージとちょっと違って見えました。お椀のようなってイメージじゃないぞって思えたんですよ。近くで見るとまた違うのでしょうけど。
テントの情報ありがとうございます。
ボクはかなりズボラなんで買うとしたらシングルウォールかなって思ってましたけど、ゴアだと寒くなっちゃうんですね。これは、まだまだ勉強しないと。
ニサシとかサシゴとか初耳でした。
信じられない起床時間に唖然。
ぼんいぢ
2007/08/31 21:06
>やまめ様
はじめまして、コメントいただきありがとうございます。
最初から読んでいただいたなんて感謝感激です。
毎週山に行ってらっしゃるなんてスゴイですね。
ボクも気持ちは毎週行こうと思うんですけど、何かと現世の煩いがあって思うようになりません。
今後も、ボチボチ山レポート更新したいと思いますので、お時間のあるとき目を通していただければ嬉しいです。
ぼんいぢ
2007/08/31 21:13
こんにちはー!
燕〜大天井のレポ、とても楽しく読みました。
ぼんいぢさんのレポは、仲の良いお二人の様子がとても良く伝わってきて、毎回楽しませていただいてます。
実は我が家もこの夏のテント泊の予定として
このコースが候補にあがっていたのですよ。
合戦尾根が今の私の膝では不安だったので
立山にしましたが・・・
膝の具合を治して、来年は必ず歩きたいと思っていますので
レポを参考にさせていただきます。
mikko
2007/09/02 14:53
>mikko様
mikkoさんスゴイ。
テント背負って合戦尾根を登るのって大変そうですよね。今回、汗ダクで登っているテント装備の人たちを見るとテント泊って楽しそうだけど、辛そうだ。と、複雑な気持ちになりました。
テント泊してみたいけど、ちょっとびびってしまいます。
ぼんいぢ
2007/09/04 08:41
終始お天気に恵まれてよかったですねー
ヒュッテへの巻き道って、あんなに険しいのですね?!びっくり〜
まゆ太
2007/09/10 06:17
>まゆ太 様
当初あの道は通る予定じゃなかったんですけど、小屋で牛首展望台のことを聞いて行って見てびっくり、落ちたら死んじゃうとビビりました。でも、楽しい印象も残りました。
ほんと、楽しい表銀座でしたー。
ぼんいぢ
2007/09/10 21:08

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【燕岳・大天井岳】3.岩岩でスリリング(2007.8.14) 山歩き、大好き/BIGLOBEウェブリブログ
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